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わんこ

最近特に珍しい事でもありませんが、家に私と飼っている犬以外いません。
普段は一人で二階にほったらかしても平気なのに、今日は嫌に寂しがっているような気がする。
最近家の人の出入りが激しいから不安なのかもしれない。地震の事もあるし・・・。
仕方ないので今、犬と一緒です。ひぐらしの一気見をみながら暇を潰しています。
竜ロイとマルスの詰めとか描きたいなぁと思ってたけど・・・なんか可哀想なので今日は一緒に寝ます。
わんこには罪はないし、この子がウチに来たのも、一人ぼっちになるのも、私たちの都合なわけで。
今年で10歳になったウチの犬。老い先はさして長くないだろうと考えると、今一緒にいられるのが幸せです。
後になっていくら後悔してもどうしようもないのだし。

明日は昼から出掛けるけど・・・それまでに母親が帰ってきてくれればなぁ。
GWで唯一お出掛けの日ですが、まぁ遊びに行くので中止することも出来るんですけどね。
10年も飼ってると犬は人間同然、人間以上の存在です。家族そのものですね。
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アチャー(ノ∀`)

に見えてきたから困る。

nin-rakugaki600.jpg


チガウヨチガウヨ、もう元に戻れないかもしれないっていう話だったんだヨ。
PNGは重すぎて乗せられなかったのでそちらはピクシブでどうぞ。

誰か王子描いてくれないかな・・・。


AAHM-ロイ

aahm-roy.png


AAHM的なロイさま。
AAの特徴で白い髪と赤い目ということですが、なんか別人みたいだ・・・。前にも言った気がするけど・・・。

この間、某ネット喫茶で実に一年ぶりにヴァナに降り立ちました。本当に一時的でしたが。
で、特にすることもないので船に乗って釣りしてたんですが、シーホラーに遭遇しました。
ちょ、無理、白だしwwww私の良く分からないヴァナラックはいまだ健在のようです。
でもレベルキャップが上がった今、カンストしてたらソロとか余裕なのかもしれないですねー。
私はもちろん75で止まってますけどねー。

5月中に残った親知らずを抜くことになりました。歯の矯正を始めてから実に7本目の抜歯になります。
この2年半くらいの間に私の口から歯が7本も無くなったことになります。すんごいね!
治療の為とはいえ、歯を抜くことは骨折と同じと言われたので、それでも平気なのが凄い。
いやちゃんとした処置はしているわけですが。まぁ痛いのは痛いんですけどね・・・。



いたずらしたよ(ロイ視点)

ずいぶん掛かっちゃったけどロイ視点が出来ました。

ribon-roy1.png


以下折りたたみ。

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きっとあれはスポンジ

nin-rakugaki599.png


殴られると結構痛いからそんなことはないんだろうけどね!


ここ数日は溜まっていた用事をいっぺんに済ましていたので忙しく過ぎていきました。
来週もちょっと体力的に大詰めってかんじなんですが・・・。
ロイ視点の続きになかなか手を付けられない・・・。

旦那様とメイドごっこ

nin-rakugaki598.png


アイク=クーデレ
ロイ=ツンデレ



やべぇ寝ないとw


某猟犬メイドが格好良かったので

nin-rakugaki597.png


真似してみたくなった。マルスが旦那様。
ペンを入れるのがだるくなった。暇を見つけて描こうかなと思ってます。

4月中は予定が詰まってるので更新はボチボチかと。
ってかもう4月終わり?まだ2月くらいの気分なんだけど・・・。


ウワー

私の職場の偉い人ー
みんな頭がおかしいのー
どうにかしてよミサトサァーン!

なんつーかね、宗教じみてて怖い。ボスに対する信仰心がヤバイ。
私の信心は正月とお盆の時くらいにしか発揮されないのです。
それも日本に対して。神様に対して。生きてる人になんてそうそうないわー。日本の象徴の方々くらいだわー。
ダメだ、早く何とかしよう。


冗談抜きに

関東や東北以外に住んでる人はしばらくこっちに来ない方がいいかもしれません。原発がマジでやばそうだ。
私は避難してくださいと言われても宛てもないし避難生活するくらいなら危険でも自宅にいたい人です。
よくニュースで移ってる困った部類の人間ですねww
被爆してガンになるとか、長生きしていればガンにはなるんだし・・・ウチはガンの家系だしね。いいんだよコレで。

しかし震源が移動してるというのがなかなか面白い話・・・面白いといったら不謹慎だが・・・。
昨日は長野北部の震源が出ましたね。
なんかYAIBAのヤマタノオロチだったかを思い出しますね。蘇ったりして。



ロイ視点の漫画の話。
ribon-roy15.png

暇を見つけて描いてます。今回はマルス視点と違って繋ぎのための間とかを描きたいだけ描いてるので
酔っ払ったマルスと介抱するロイが二人きりになるまででマルス視点と同じくらい描いてます。
明日くらいには終わらせたいなぁ。今日中で終わるかな?

君と似てる

nin-rakugaki591.png


戦場で互いに深手を負い、追い詰められた二人は森の中に逃げ込む。
走れなくなったロイを何とか担いできたものの、ウォルト自身のその怪我も彼から弓の命を絶つほど深いものだった。
周りには敵軍が未だに自分たちを探している。今動くのは危険だとしばらく身を潜めることにしたが、出血の酷いロイの顔色は見る見るうちに悪くなっていった。
一刻も早く治療を行わなければロイの命が危ない。弓を引けなくなった自分が出来る事をウォルトはたった一つだけ思い立つことが出来た。
自らの傷をえぐりあふれ出た血を自らの髪に塗ったくった。信じられないという表情で自分を見るロイを他所に、彼の薄緑の髪は汚れた赤茶へと変化していった。
「ロイさま、お借りします。」
ロイから青い外套を脱がすと自らに羽織った。
フェレの将軍は少年の年恰好に赤い髪。青い衣。首を上げれば恩賞は思いのまま。
その姿は敵兵達が血眼になって探している自分と似ていた。
いやな予感が背筋を駆けた。何がどうと言う説明をする前に、ロイは否定を叫んでいた。
「馬鹿な真似はするな・・・駄目だ!!絶対に駄目だ!!!」
「ロイさま。」
喉が裂けるようなロイの叫びを血に塗れた手のひらが制した。
自らの声に気がついたロイは、奥歯を噛み締めて、泣きそうな顔でウォルトを見つめた。
彼はふっと笑い無事な腕でロイを抱きしめた。
こみ上げてくる想いがあって、お互いに言葉が上手く出なかった。
「ォ・・・ルトッ・・・!!」
「ロイさま・・・すみません。」
「いやだ・・・!」
「僕にはもう・・・こんなことしか・・・。」
「絶対に嫌だ!!」
「もうしばらく辛抱すればきっとアレンさまとランスさまが・・・。」
「駄目だって言っているだろう!!僕の命令が聞けないのか!!」

しばし沈黙。

「すみません・・・。」

そう呟いて、ウォルトは立ち上がった。
逃がすまいと腕を伸ばしたロイだったが、途端、走る激痛にもだえた。
「ウォルト・・・・!」
血の滴る肩をかばいながら、ウォルトは踵を返した。
「ウォルト!!!」

ウォルトは、振り向くことなく走り去っていった。




これが自分に出来る最後のこと。
全てはロイさまのため。
全てはロイさまのお役に立つため。

それは本当に?


いや・・・きっと違う。

ウォルトは思わず苦笑した。
ロイさまのためなどと言いつつも、本当は全て自分のためなのだ。
ロイを失いたくない。どんなことがあってもロイを守りたい。
それは自分の我侭である事に気が付きながらも、彼のためという言葉で綺麗に飾っていた。

それでも


『ロイ』の姿を見た敵軍の兵達は大騒ぎになった。
歩兵や騎馬兵で彼を追いかけ、ついにはその足を一本の矢が貫いた。
吹き出した血が地面を汚し、転げた彼を追い詰めた。
もがく彼の右腕をひねり上げると、もとより負傷していた傷をえぐり、その痛みに悲痛な叫びがあがった。
その様に兵どもの息が荒くなっているのを『ロイ』は見て顔をしかめた。
周りには欲にゆがんだ顔が自分を覗き込み、その時を今か今かと待ちわびている。
大きく振りかぶった剣は鈍い光を放っていた。
「フェレの将軍・・・討ち取ったり!!」


それでも


ロイさま


僕はあなたの

お役に立てましたよね・・・






END


突然ウォルロイの神託があって勢いで書いてしまいました。
ロイの身代わりになって敵をひきつけ討たれるウォルトみたいなのがw
問題はどうやって髪を赤く染めるかと言うことでした。
それっぽい花を設置してその汁で赤く染めるとかそういうことも考えましたが、
まぁちょっとえぐいけど血でもいいかって事で血で。

ウォルロイに超燃える。
ウォルトとマルスは私の中では形は違えどロイに対する根本的な想いが同じという感じになってます。
いやほんとあの乳兄弟美味しいわ・・・。


オマケ
nin-rakugaki592.png

血の付いてないウォルトさん。
こうしてみるとただのウォルトさん。
髪の色がちょっと変わるだけでだいぶ別人ですね。

セー、コア、ナン

nin-rakugaki590.png


勝手に擬人化。
三人とも兄弟だけど、セーコアはふわふわくせっ毛でナンナンは直毛そうな気がする。
ってかコアはナンナンの妹のはずだから年下じゃないのかとかいうツッコミはなしで。
もうすぐ収録。今度はセーコアも出て来るから練習しないと・・・。


いたずらされマルス

nin-rakugaki589.png

以下おりたたみ。

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死にたい

あぁ死にたい
死にたい
死にたい
楽になりたい。スイッチを切るように意識をきって二度とつかなければいい
未来をうるために必死に頑張ったつもりだけど
だけど
ぁあもうなんというかしにたい
誰も本気にしてくれない
私のこの思いを信じてくれない。実の親でさえ。実の姉はもういない。私は母と姉のふたりぐらしそんなひといなかった
いてくれても不自然な感じがするからどうでもいいじごうじとくざまぁ
だれもだれもほんきにしてくれないからわからせるにはそいぬしかなあいいとかでも新dねsまっまたたらすえておわりあだえし
hっしいにいきてきあのに必死にし着てきたのにでmそししたらうねておわりkだえどそれもすべてにおいておわりのあいsにどあんわ
大きなじしんdもきたらおもしろいのに、わたしだえでもしねばおおのにそしたらたのしいのにらくになれるのに
死に体の由に体の由に体の由にたいのよしにちおあちゃいのしのあいにおよしにたいのよいsにたおえいなおや
絵言うリアするてゅtかそんな生や死威信のではなくてsでも信じてくれない野のあらmをあたし穂編もう芯スしにあsにのあこにゃしtなすけてば
石に対し似たい死に大使に対しtんサイン他おいんとあしんつぃん倒しtにsにしにたいしにたいのあしにたしなおw
すっと消えられたら
すべて楽しく面白く
穏便に合理的に終わることができると思う

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